郵便局の学資保険

「学資保険」と言うと、「郵便局」と言うイメージが強いですよね。何で何でしょうか?
実は、学資保険を始めたのが郵便局なんです。

現在はイロイロな保険会社が学資保険の商品を扱っていますが、郵便局(かんぽ)の学資保険に加入する方はやっぱり多いようです。

学資保険に強い郵便局なら安心!!
そんな見方もできますね。多くの方が入っているからこそ、郵便局の学資保険は信頼できるのです。

でも、郵便局の学資保険に決める前に、郵便局以外の保険会社の学資保険もチラリとのぞいてみるのも損はないと思いますよ。資料を請求して、見るだけはタダですから(笑)

例えばどこの保険会社が学資保険を扱っているのでしょうか?
ソニー生命、アリコ、アフラック、日本生命、第一生命、太陽生命、住友生命、明治生命、大同生命、、明治安田生命、朝日生命、三井生命、フコク生命などなど。

いづれも聞いた事がある保険会社ではないでしょうか?
まあ、すべての保険会社の資料を請求して見る事は大変です。(できる方はしてくださいね)
ネットである程度の特徴を知っておいて、気になる会社の資料を請求するのが良いでしょうね。
資料を見ていると、見えてくるものがあります。

貯蓄型なのか?保障型なのか?
貯蓄型は返戻率が100%ですが、子供の医療保障が付いている場合は100%を下回る事もあるのです。
また、満期の年齢の違いもあります。15歳、17歳、18歳、20歳、22歳などなど。
もちろん、月々の保険料の違いもあります。

そんな違いを見比べ、将来の家庭の状況も予想しながら学資保険を検討するといかなと思います。
余分な保険料は支払わないようにすることも大切ですね。

 
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